2013年11月19日火曜日

私の現況では生命の維持のための日々と思えて

人を考え自分を知る日々を過ごしているが、私の存在の価値は生き抜くことにあるらしい。 まだ自分を探ることにしょうと世情の流れ、つまり歴史を探り人間の本質や事実実態を知ろうとすれば古い各地域の人が生きるための善悪の判断の前に生きる動物でしかなかったと思う。 生産ができれば生産に生活の全てを使って衣食住を共に生きる基盤を作ることへと頭脳を使う、各自の才能で必要資材を作り他者はそれを利用して利便性を得るが入手のために、物々交換をして暮らす。 入手の手段が地域によれば略奪するしかない地域もある概してヨーロッパは何らかの手段で手に入れるがそのための手段が善悪の精神性をお互いが持ち、外への求める場を広げて植民地の歴史の元ととなる。 その点では日本の古代人の平和に暮らせた自然の恵みがあって自然への畏敬があrって精神的には特殊な民族性を持てた。 疲れたので以後加筆と修正をする。